
ル・シュマンとはフランス語で「あぜ道」という意味です。あぜ道のある農村風景はヨーロッパ修業時代の私にとってとても懐かしい風景であると共に、富良野という農業地帯で、常に農と寄り添ったレストランを営んでいきたいという私の願いでもあります。
地元富良野や近郊の農家が育てている素晴らしい野菜や、北海道ならではの新鮮な素材を生かして、手間暇を惜しまず心を込めて料理しています。富良野でなければできない、そして決して敷居の高くない、いつもワイワイと人の集まるレストランを目指していますので、どうぞお気軽にご来店ください。
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